LAKE RED

lake biwa guide & tournament

試してみて!


「ティッシュ食べてみて!」

「え?」

「普通のティッシュと高級ティッシュ食べ比べてみて!」

「は?何で?何ゆーてんの、食いもんちゃうし」

「高級ティッシュは甘くて美味しいねんで!エエから食べてみ」

で、しぶしぶ食べてみた。

「何やこれー!ムッチャ甘い!綿菓子みたいやん!」

「やろ、高級ティッシュは甘いねんで~」

と、鼻高々に教えて頂いた。

知らんかったわ~
マジで、ビックリしたわ…



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オールドタックルボックス


フェンウィック4.3

むか~し、超お気に入りで、長いこと愛用してたわ~

ZERUST(ゼラスト)気化性防錆剤を入れる所があるのが、またカッチョ良かったな

オールドルアー

これは、かなり昔~しタックルに入れていたのを覚えてる。

ウイグリーワームやと思ってたけど、どうも違うみたい。
どこにもウイグリーワームて書いてへんもんな。
ナイトクローラーなのか?


ガキんちょながらに、理にかなったワームやなぁ思てたわ~

オールドルアー なのか…

年末の大掃除はえぐりの季節
で、でてきました。


ウッディベル
トム&ジェリー

トム㊤
ジェリー㊥
ブロンズバッカー㊦
作りは細かくええ感じ。
ウッディベルはシャローラビットは現役バリバリで使ってるけど、これらは何故に買ったのか?

で、次が驚き

ZEAL
テラー㊤
ゲイリーウィッチ㊥㊦
何故に買ったんや昔のオレ、価格が…

1997年は、そんな時代やってんやろなぁ

後は

ブリキのルアー
が、出てきた。

多分この辺のかたまりは、なおしこんでてオッケーだったな。

KIZU BASE メダカ部

アクリル板を個々のサイズにカットしてフタ完成。

半分は、発泡スチロールで、残り半分をアクリル板にする事で、水面の半分は光が入るようにセット。
発泡オンリーより、防寒性は落ちるが、光が入った方が良いし、これでも十分防寒できてるしね。

外のおっきい水槽達は防寒無しですが…

でも、本当は防寒なんかしなくても、メダカは平気で越冬するんですが、大切に育てると、ついつい過保護にしてしまうんですよね

ちなみに、冬は冬眠状態になるからエサは与えない飼育方法もあるけど、ウチでは冬にメダカ採集を行ってた経験上、水温がかなり低くても、ふつ~にエサは食べているのをずっと見てるので、うちのメダカは水温が
天然のメダカは、3℃位まで
幹之メダカは、5℃まで
錦メダカは、6℃まで
エサを食べるので、
エサは上げるようにしています。(少量)
冬は、エサを上げると消化しないのでメダカに良くないともききますが、自然のメダカは寒くてもたべてるし、ウチの幹之も錦も食べさしているけど、調子良いですよ。


忘年会

ディープなお店でディープなお話。
業界トークやばし!

漁礁絡みシューティング&サイズアップはスワンプイール


本格的な冬を前に、漁礁でのシューティング&ディープフラット攻略へ

漁礁では、時間帯ごとに、着いてる場所が、漁礁の直、縁、外、と変わる魚の位置を魚探で、見ながら直接打って行き

映っている魚を直接釣る。

リグは、TGダウンショットシンカーの2.6g~3.5gに、スワンプミニや、Gテールサターン、バブリンシェイカーなどを使ったダウンショットリグ。

この時期、この釣りが最高に楽しく良く釣れる!が、サイズを上げるのが大変。魚探に映る映像を見ながらサイズを少し上げる事が出来るが、デカイ魚は難しく、数を釣ってエエ魚を混ぜる感じ。
普通サイズは入れ食い、ビッグは激難。でも、30匹位釣り続けるとデカイのが混ざるので、ハマってしまう楽しい釣りです。

この釣りが飽きてくると、ディープフラットで、ベイトに着いて回るデカいの狙いへ

ここでのリグは、スワンプイールにTGネイルシンカー3.1gを入れたネコリグ。
このリグで、デカいヤツが回って来るであろうディープフラットのポイントで、ひたすらラインを緩めてステイ!

イメージは、底でじーっと漂ってるスワンプイールを回ってきたバスの方が見つける感じ。
で、ボートのGPS画面を見ながらボートもステイで、じ~っと待つ、待って待って待ちまくる。
そして、まちまくり、ラインが「フッ」となった時におもいっきりフッキング!
コレで、喰えばエエの間違いなし!
トルクを楽しみキャッチするとやはりええサイズ!

流石スワンプイール!

エエ魚狙って釣れます。



又、来シーズン、是非試して頂きたいのが、
スワンプイールのノーシンカーのストレート超スロー巻き。
エエ魚を浮かせて喰わす事が出来、楽しめますよ!
暖かくなったら、是非お試し下さい。






KIZU BASE メダカ部

メダカファームの冬支度

まずは、コンテナから発泡スチロール箱に交換。
こうする事で、極寒時の急激な気温低下に対応。凍結防止にもなるしね。
勿論、色揚げの為に、黒発泡。
メダカは、水面が凍っても生きているが、流石にギリギリで生きてるって感じになるので、それでは可哀想。今のうちに対策対策。
水合わせも慎重に行い、ついでにサイズ分けも行い、

発泡スチロール箱にチェンジ完了!
コレで、急激に気温が低下する日も大丈夫。

更に、極寒対策で、半分蓋も出来るように

開いてる所は、アクリル板で蓋を作って完璧やね
元気に冬越してや~

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